競馬あるあるNo.1 【G1は結局ルメール】

競馬あるあるNo.1 【G1は結局ルメール】

【発動条件】

G1レースでルメール騎手が騎乗

フランス人ジョッキー C.ルメール(クリストフ ルメール)が特に手腕を発揮するグレードレースといっても過言ではなく、数多の競馬ファンの心をへし折ってきた。問答無用に馬券に絡んでくる。

「結局ルメール」

「またルメールかよ」

「めちゃめちゃ調べて予想したのにルメールか」

もちろんただのオカルトではなく2020年のG1を8勝している。

G1を予想する際の最重要あるある。

【実績】

2021年[4-6-1-4]

勝率26.7% 複勝率73.4%

・天皇賞秋 グランアレグリア 3着(2人気)

・菊花賞 オーソクレース 2着(3人気)

・秋華賞 ファインルージュ 2着(2人気)

・スプリンターズステークス レシステンシア 2着(2人気)

・宝塚記念 クロノジェネシス 1着(1人気)

・安田記念 グランアレグリア 2着(1人気)

・東京優駿 サトノレイナス 5着(2人気)

・優駿牝馬 アカイトリノムスメ 2着(2人気)

・ヴィクトリアマイル グランアレグリア 1着(1人気)

・NHKマイルカップ シュネルマイスター 1着(2人気)

・天皇賞(春) アリストテレス 4着(2人気)

・皐月賞 アドマイヤハダル 4着(3人気)

・桜花賞 サトノレイナス 2着(1人気)

・大阪杯 グランアレグリア 4着(2人気)

・フェブラリーステークス 1着(1人気)

まともなデータをお求めの方は以下のリンクより、ほかの予想家さんの情報を参考にして下さいませ↓↓


にほんブログ村